ズーナマルアー!


スポンジ素材の強度が弱く
すぐに、ボロボロになる感じだったので
色々さがしていたんですが・・・


お安く、強度もありそうで、良さげです(^^♪

切って、貼って、削って、色塗って・・・

IMGP6229.jpg

作り方は、前回と一緒です。

総重量 : 20g ほど・・・(^^)v
   

この記事へのコメント

  • zenguri

    また得体の知れない物を作成していますね。
    ところで、ジグヘッドだいぶ練習したのですが全く飛ばせません。
    1gあたりだとかなり難しいのでしょうか、バスロッドのULあたりだともう少し重いジグヘッドの方が良いでしょうか、ラインはフロロカーボン0.8号リールは2500番です。
    ところで、おもちゃのスクイーズと言うのはご存知ですか、ふかふかの基材を樹脂でコーティングしてフニャフニャ遊ぶような物ですがそれのコーテイング剤でふかふかルーアーもコーテイングしてみてはいかがでしょう。
    ではまた。
    2018年06月17日 17:19
  • すがかず

    どの位飛んでいるのでしょうか?
    バスロッドのULだと少し硬いかなと思いますが
    1gのジグヘッドなど、せいぜい飛ばしても10m位です。
    投げ方で多少は変わりますが・・・
    ジグヘッドは、重くすればするほど飛びますが
    沈むのが早すぎるのと、魚が吸い込むのに抵抗が増えるので、
    釣れなくなります。
    軽ければ軽いほど良いので、飛ばすためには
    フロートリグ等の別の方法が良いと思います。
    スクイーズ、調べてみます。ありがとう!
    2018年06月17日 17:39
  • zenguri

    飛ぶも何も、足元にチャポンです。
    前のロッドは、6.7Fのライトアクションでした。
    どおりで固い訳です。
    7.6Fのウルトラライトが届いたので早速練習に行ってきました。
    これでも、足元チャポンで竿2本分少々でしょうか6~7mと言う所でしょうか。
    そうそう、コーテイング剤の名前を書き忘れました。
    ヤヨイ化学のジョイントコーク、クリアという商品で自作している子供たちにお手軽だと人気らしいです。
    耐水性は不明ですが、壁や床のシールに使うのである程度の耐水性は期待できますね。
    2018年06月19日 12:16
  • すがかず

    硬い竿で、軽いジグヘッドを投げるのは
    竿のしなりを使えない分、難しいです。
    竿先からジグヘッドまでの「たらし」を長め(60cm~70cm)にして、
    遠心力を利用する方法もありますが・・・
    足元にポチャンは、直線的に行く感じですか?
    野球の内野フライのようにいく感じですか?
    直線的にいくのであれば、糸を離すタイミングが遅い
    フライのようであれば、タイミングが早いです。
    あとは、フロロラインは材質が硬く、
    太ければ太いほど巻き癖が付きやすいのと
    2500番台のリールスプールから放出されたラインが
    竿のガイドを通過していく時の抵抗が
    ジグヘッドの重さに対して大きくて、途中で失速してしまう。
    ジグヘッドが重ければ、気にならない抵抗なんですが・・・。
    1g程度のジグヘッドをキャストするのであれば
    1000番~1500番台のスプール径の小さめのリールと
    ラインはフロロなら0.4号位がおすすめ・・・です。
    2018年06月19日 13:17